団塊世代のオヤジですから、当然ヘンテコなアルバム・レビューになるだろうことは容易に想像できることと思われます。 ベンチャーズにはじまり、ベンチャーズに終わる (予定) 私ではありますが、お付き合いいただければ幸いです。 ちなみにターンテーブル上のレコードは PATTI PAGE IN TOKYO です。文責 : 祝 陽雨
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