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’60~’70を中心としたグッドミュージックを独断と偏見でご紹介
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ベンチャーズがついにロックの殿堂入り!
「2008年3月10日、ベンチャーズがマドンナらと共にロックの殿堂入りを果たしました!」


ついにと言うべきか、やっとと言うべきか、この日がやってきた。ベンチャーズを愛する私としては、この上ない喜びの日となった。せっせと投票を続けてきた甲斐があったというものだ。


音楽界に多大な貢献をしたアーティストの功績を称える「ロックの殿堂」にサーフ・インストゥルメンタル・バンド、ザ・ベンチャーズ、 あのマドンナ ~中略~ イギリスのビートバンド、デイヴ・クラーク・ファイヴそしてムーディーなシンガー・ソングライター、レナード・コーエンが、今年度の候補者として発表された。 ・・・との記事をネットでみかけたのはついこの前。


サーフ・インストゥルメンタル・バンドと紹介されているのがなんだか??? アメリカと日本でのベンチャーズに対する認識の違いがあらわれている。この認識の違いが、どうしてベンチャーズがロックの殿堂入りをしていないんだ、につながっていたのは明白だと思う。


なお、ニューヨークでの授賞式の様子はネット配信でご覧になれる。


以上、おくればせながらご報告まで・・・。




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【2008/05/01 02:06】 | ベンチャーズ
ベンチャーズ命!で45年

ベンチャーズ命

 団塊世代のオヤジですから、当然ヘンテコなアルバム・レビューになるだろうことは容易に想像できることと思われます。

 ベンチャーズにはじまり、ベンチャーズに終わる (予定) 私ではありますが、お付き合いいただければ幸いです。

 ちなみにターンテーブル上のレコードは PATTI PAGE IN TOKYO です。

文責 : 祝 陽雨

輸入盤に掘り出しもの多し!

ベンチャーズ少なし、反省

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忙しくて さぼり気味 (-_-; 

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