やっぱりベンチャーズ!!!  >> TOP
’60~’70を中心としたグッドミュージックを独断と偏見でご紹介
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ジョー・サトに出会えた500円に感謝!
ジェフ・ベックからロック・ブルース色をいくぶんマイナスして、テクニカル・メタルをプラスするとジョー・サトリアーニになる。以前から「Surfing with the Alien」のサーフィンにひっかかっていて気になるアーティストではあった。


というわけで500円という破格のプライスについ手がのびてしまった。聴いた瞬間、「これはしまった。波長ピッタリ!」。彼のメッセージに今まで気づかなかった自分を恥じる。一生の不覚といっても過言ではない。


以来、ジョー・サトのアルバムは殆ど聴いた。ベンチャーズゆかりの「スリープ・ウォーク」なんかを演っているのもカワイイ。何気なく立ち寄った複合書店の500円という値付けに感謝しなくては!


G3 Live in Concert
EPIC EK67920
G3
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【2007/10/16 03:58】 | ロック
やっぱりベンチャーズ、というからには・・・!
やっぱりベンチャーズものを1枚紹介しておかなくては気がすまない。ということで、私が所有している全アルバム中のベスト・ワンである「VENTURES IN JAPAN」を・・・。


これは2004年に発売された紙ジャケ仕様のもの。特筆すべきはモノ・ヴァージョンが収録されていること。当時はステレオとモノが併売されていたので、あれでも、と淡い期待を抱いていたのだが、まさか存在していたとは(驚)。


内容はいうまでもなくベンチャーズの数あるアルバムの中でもベストに位置づけられると思う。神がかっているとしか思えない演奏は今でも私の心を捉えて離さない。
孤島に持っていく1枚といえば、これしか思いつかない。


ベンチャーズ・イン・ジャパン(紙ジャケ)
TOSHIBA EMI TOCP-67401
ventures

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【2007/10/10 18:24】 | ベンチャーズ
ベンチャーズ命!で45年

ベンチャーズ命

 団塊世代のオヤジですから、当然ヘンテコなアルバム・レビューになるだろうことは容易に想像できることと思われます。

 ベンチャーズにはじまり、ベンチャーズに終わる (予定) 私ではありますが、お付き合いいただければ幸いです。

 ちなみにターンテーブル上のレコードは PATTI PAGE IN TOKYO です。

文責 : 祝 陽雨

輸入盤に掘り出しもの多し!

ベンチャーズ少なし、反省

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