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液晶を購入して、はや1年半。そのきれいさに唖然としている毎日です。特にブルーレイの美しさといったら感動ものです。といっても音質はダメダメです。
そんなわけで、ポイントでボーズの2.1chのコンパニオン3というのを入手。これがなかなかのスグレモノで、はまってしまいました。とてもPC用スピーカーとは思えない、高音〜中音〜低音の良好なつながり、思いのほか芯のある自然な音質を楽しめます。 3万ちょっとの製品ですが、嵐やAC/DC・Perfume・P!nk・Bruce Springsteenなどなどテンション上がりっぱなし状態!すっかり楽しんでいます。 薄型テレビの音にあきらめている方、ぜひお試しを!!! PS.ロジクールの1万前後もけっこういけます。安くてオススメです。 |
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ダイアナ・クラールに目がない私、すべてのアルバムを聴いていますが、
一番のお気に入りは「Look of Love 」。バックのオガーマンのアレンジが素晴らしくて・・・ まあ、それはそれとして、このアルバムですが、ジャケットからしてなにやら ブートっぽいイメージが漂ってきます。デザインも写真もパッとしません。 HMVでも取扱いがすぐ終了してしまい、アマゾンで見つけ購入した次第です。 2008年スペインでのライブで、メンバーは Diana Krall (vo,p)、Anthony Wilson (g)、Robert Hurst (b)、Jeff Hamilton (ds)です。 パリでのライブのように準備万端といった内容ではありません。 コンサート・ツアーが続くある夜を切り取ったかのストレートな普段着のようなライブです。 でも、これはこれで肩の力が抜けたパフォーマンスが楽しめます。 ピアノやギターのソロが長めで、ダイアナのヴォーカルも含めてラフなところが 別の魅力を発見できた ようでうれしくなってしまいます。ある意味貴重なアルバムではないでしょうか。 ブートっぽいと書きましたが音質もけっこう良いです、放送音源かな? 満足度は高いです。 ※以上、アマゾンでのレビューと同じです。 |
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う〜んんん、買うべきか、買わざるべきか、アマゾンのお気に入りリストからピックアップしてみました!
ごらんのように安いです。40周年記念盤でオリジナルミックスをマスターワークスがリマスタリングした一枚です。キングレコードの国内マスターよりジェネレーションが若いそうです。期待大!!! カート・ローゼンウィンケル・・・ヘビーメタルの世界からジャズシーンへ流れてきた現代ジャズギターの革新者だそうです。この、ヘビメタからジャズ、にひっかかってしまいました。ブラッド・メルドーも参加しているそうです。早く聴きたい!!! やはりルーマーですね。FMでカーペンターズの後に彼女の曲が流れてきて「カレンの未発表曲ってまだあったんだ」と錯覚したほどカレンのやさしいアルトにそっくりでした。彼女のサイトで動画をたっぷり見たので、そんなに焦ってはいません。 ジョニー・ウインターといえば、リック・デリンジャーとのロックンロール時代が最高にステキ。ようやくリマスター盤が出ます。これで白熱のライブが思う存分味わえるかも。 以上、最近のリスト登録分からのご紹介でした!!! |
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仕事中、FMから流れてきた歌声に思わず聞き入ってしまった。松田聖子のスウィート・メモリーズを想起させるような曲調で悪くない、というか、とても良い。急いでネットで曲名を調べると「いくたびの桜」、歌っているのは京都出身の「ふくい舞」。「アイのうた」でおなじみの歌手だった。
CDを購入してじっくりと聞いてみる。山上通夫の作詞だった。やはりプロはスゴイ! ♪ ・・・春がめぐれば櫻は咲くもの 今まで私も そう思っていたけど 一年生きてた証だと今では感じる 花びらひとひらさえ 大切なその命 一年一度の櫻をながめて・・・♪ この詩にコロッとまいってしまった。 思いがひしひしと伝わってくる歌唱力もなかなかのもの。こころなしか歌い方が「絢香」に似ている。う〜んんん、絢香が歌うとどうなんだろう?、これはぜひ聞いてみたい!!! ともあれ、Ruiの月のしずく以来のぐさっと刺さった曲だった。私にとって桜咲く季節のエバーグリーンな曲となった。 そうそうAKBの「桜の木になろう」もなにげに良さそげだ。 |
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ベンチャーズ命!で45年
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団塊世代のオヤジですから、当然ヘンテコなアルバム・レビューになるだろうことは容易に想像できることと思われます。
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輸入盤に掘り出しもの多し!
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ベンチャーズ少なし、反省
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ページ下もぜひ ↓↓↓
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